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| 明治の末期 (明治42年頃) |
名古屋市旧中区内の業者208名で「名古屋宿屋業組合」を設立。組合長 白木周次郎(シナ忠旅館)。 |
| 昭和3年4月 | 笹島、新栄、門前、豊橋、岡崎、半田、一宮の7組合 493名で「愛知県旅館業組合連合会」を設立。 |
| 昭和22年2月 | 単一組合として傘下組合員1261名で「愛知県旅館組合連合会」を設立。 |
| 昭和32年9月 | 環営法施行。 |
| 昭和33年2月 | 環営法による同業組合として認可。連合会の事業の全部を同業組合が継承。県下総営業者の82%に当たる1796名で発足。初代理事長(代表理事)に杉浦保嘉(八勝館主)が就任。 |
| 昭和45年4月 | 「愛旅連ビル」竣工。 |
| 昭和45年6月 | 第49回全旅連全国大会を名古屋で開催。 |
| 平成13年3月 | 平成13年3月末現在愛知県の旅館・ホテル数は「旅館」1679施設、「ホテル」260施設、合計1949施設。 |
| 平成14年12月 | 平成14年12月1日現在の当組合員数は852名である。 |